文章から自称・弁護士の嘘を暴く

ところどころに「意思」という単語を誤って「意志」と書いている。
ヒアロモイスチャー240については詳しく記述しているのに。
「意思」は「ある事実や動作に対する意欲(民法)」
または「自分の行為の認識(刑法)」を指す法律用語であり、弁護士ならば間違って書くことはあり得ない。
むしろ、本物の弁護士が身分を偽りたい時に、考えた「意思」をわざと「意志」と間違えて書くということも考えられるほど。

「相手の暴行が正当防衛の範囲ならしょうがない」とあるが、正当防衛はそれほど簡単に成立するものではない。
「蹴ることが、相手の攻撃を防御する方法として必要であり、かつ蹴った程度としても適当であった」という場合なら別だが、多くの場合は過剰防衛になる。

ファイルの人気度にもよるが、数分から数十分にわたってダウンロードが開始されないことは往々にしてある。
しかし、それでもダウンロードが開始されないという場合は「ターボ」と呼ばれる「アップロード専用マシンモード」になっているかどうか確かめてみることをおすすめする。